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私の成長記録 - 2011.09.20 Tue

えっとーー

旦那様が私の成長記録をつけてくれてました。

ズゴック→ゴック→ゾック だそうです。

わけがわからないと言う方がほとんどだと思うので 詳しくはこちら



ズゴック
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機体解説

モビルアーマー (MA) を多く開発したMIP社の開発による唯一のMSであり、ツィマッド社のゴッグと同時期に開発に着手した。アッガイの型式番号であるMSM-04は本来なら本機に与えられるはずであったが、先に運用されたゴッグのデータをフィードバックしたためアッガイよりも量産化が遅れ、別の型式番号を与えられた経緯を持つ。だがその高い完成度はジオン公国製MSの中でもトップクラスであり、先行して量産化されていた2機種に代わって水陸両用MSの主力となった。前線からの評価も高く、フラナガン・ブーン大尉は、「ゴッグよりズゴックの方が当てになる」という趣旨の発言をしている[2]。キャリフォルニアベースにおいてゴッグの後期型と同じラインで生産が行われた。名前の由来は、ペルシア語の「蛙から産まれた」である[要出典]。
ジェネレーターの冷却を水冷式から水冷・空冷式のハイブリッドに変更したことで搭載する冷却水を減らすことに成功し、ゴッグより20tほど軽量化されている。そのパワーは従来のジオン軍MSに比べて「段違い」であった[3]。一方で十分な防御力も確保されており、正面装甲はガンタンクや61式戦車の砲撃にも耐えた[4]。水中では股間部分の水流ジェット推進器で航行し、その速度はゴッグを凌駕する[5]。また背部には熱核ジェットと熱核ロケットを兼ねた推進器を装備し、水中はもとより陸上でも陸戦型ザクIIと同程度といわれる軽快な運動性能を示した。モノアイ・レールは全周ターレットとなり背部の視認性が向上した。
本機には、ジェネレーターの高出力化、機動性の強化、装甲の軽量化などを施したS型 (MSM-07S) も存在し、初期は指揮官用として生産されていたが、一年戦争末期には一般兵向けの量産機も全てS型に生産が移行されている。初期生産S型の中では、赤く塗装されたシャア・アズナブル専用機が有名で、同機はジャブロー攻略戦で活躍した。後に戦場が宇宙に移行したため、宇宙では使用出来ない本機の一部は使い捨て兵器ゼーゴックに改造された。
より格闘戦に特化した姉妹機ゾゴックも開発されている。また、後に統合整備計画にて再設計され、各部を改良したズゴックEが開発された。



ゴック
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機体解説

ツィマッド社が開発した、卵型のフォルムに、矢印状のモノアイカバーが特徴的な水陸両用重MS。MSM-03-1 プロトタイプゴッグを経て、水陸両用MSとして初めて量産化された機体である。機外の水を冷却剤として用いることで高出力のジェネレーターが搭載可能となり、ジオン公国軍の量産型MSとしては初めてメガ粒子砲を装備した機体となった。プロトタイプゴッグからの主な変更点は腕部にフレキシブル・ベロウズ・リムと呼ばれる多重関節機構を採用したことである。その伸縮機構のためハンド魚雷ユニットは廃止されることとなった。
同時期に開発された水中実験機と共に少数が先行して生産され、後期型への移行の際に本機のみの生産に絞られることとなった。この初期型について詳しいことは明らかになっていないが、バックパックの形状とクローが4本(後期型は5本)である事実を除けば、ほぼ違いはないとされる。若干装甲形状も異なるが、後の機体でもその装甲に準じた物も存在する為、初期型に顕著なだけで特有の違いとはいえない。
水中での最高速は70ノットで、機体各部に設けられたインテークから取り入れた海水を利用する熱核水流ジェットによって航行する。これは同じツィマッド社のドムで採用された熱核ジェットエンジンを転用したものである。腕部は伸縮し、水中航行時は脚部と共に胴体内に引き込むことで抵抗を軽減する。
膨大な水圧に耐えるため装甲は厚く、機体構造自体も頑強であり、60mmバルカンや小型の水中機雷を全く受け付けないばかりか、ガンダムの打撃兵器ハイパーハンマー(改良型)を受け止めた例さえもあった。もっともビーム兵器に対しては不十分であり、TV版第26話ではマーシー機がGブルのビームキャノンで、第27話では水中にてガンダムが発射したビームに貫かれて[1]、第29話ではガンキャノンのビーム・ライフルで、それぞれ撃破された。加えて、大量の冷却水を積載するため地上での動きが鈍く、冷却システムの構造上作戦時間が限られていた(1、2時間と言われている)。このため、上陸侵攻作戦などで多くの戦果をもたらしたものの、水陸ともに高い性能を示した第2期開発計画での水陸両用MSであるズゴックが量産されるにつれ、急速にその座を譲ることとなった。実際劇中でも、フラナガン・ブーンがシャアに、ゴッグよりズゴックの方が当てになると報告している(第27話)。
ホワイトベースを視察に来ていたレビル将軍の口から、ジオンのMS・MA開発方針が「ガンダム1機が呼び水となって」量産効率よりも少数でも強力な機体で戦場の主導権を握ることを重視する「量より質」へとシフトしたことが告げられた。攻防両面、そして水中においては機動力さえガンダムをも凌ぐゴッグの登場は、それを裏づけるものだった。
後に統合整備計画にて再設計され、機動性を大幅に改良したハイゴッグが登場している。



ゾック
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機体解説

MSにしては珍しく、前後対称の容姿を持つ。両肩合わせて4門、前後対称なので計8門のメガ粒子砲を装備している。頭頂部にあるものはフォノンメーザー砲1門と公称されているが、実際はメガ粒子砲である[1]。これらの武装を稼働するため、一年戦争当時としては破格の、ザクIIの4倍近くの出力を持つ大出力ジェネレーターを搭載している。このため、メガ粒子砲は連射も可能で、連邦軍MSのビームライフルに匹敵する[1]。また、1機で公国軍一個中隊のMSに匹敵する火力、という意見もある[1]。
しかし、これらの装備は機体の大型化と重量の増大をもたらし、機動性の大幅な低下を引き起こした。機体を支える脚部は歩行能力が無く、熱核ジェットエンジンによるホバーで移動を行っている。緊急時は、脚部スラスターによる飛行で移動し、ジャンプ力はザクIIの数倍といわれている。前後対称の容姿(武装)を持っている理由は、運動性が低く、左右に移動する敵機の機動性に追いつけないためとも言われている[1]。また、後述の「過渡期説」もある。
腕部に爪(クロー)が装備されているが、武装としては飾りに近い。アンカーとしての使用が考えられていたらしい[1]。このため、MSというよりは移動砲台に近い機体である。これはモビルアーマー (MA) への過渡期に設計されたためで、生産計画では、小型MAとしての位置づけとなっている。前後だけでなくフォノンメーザー砲で上も攻撃できるので死角が存在しない。 遠距離攻撃可能とされており、長い射程距離を持つ。
陸上での機動力向上を目指したゴッグやズゴックに対して、水中での運動性能を重視された設計である[要出典]。 キャリフォルニアベースのドライドックで建造された(グラブロも、ドライドックで建造されたとされる)[1]。熱核水流ジェットによる推進速度等の性能は良好だった。クチバシと俗称されるフェアリングシェル(整流殻)の角度を可変させるによって、水中での機体周辺の抵抗・流体特性を調節しており、水陸両用MSの中では最高の整流効果となっている[1]。だが実弾を装備せず水中での運動性重視は、ビームは水中では減衰が著しいとアニメ第28話でアムロが言っていることと矛盾する。機動性は水中重視であるが、戦闘場所としては陸上重視であるということになる。ビームの出力自体が大きいので水中での減衰をものともしないほど威力が強いとも考えられる[要出典]これはあくまでアニメ版の台詞を元にしたビームの減衰であってゲーム版では水中でビームの減衰が激しいという設定はなく、水中でも宇宙と同じ威力を発揮する。
量産化の計画があったが、実際には試作機として3機が製造されたのみである。2号機はジャブロー攻略戦に実戦参加したが、目立った戦果もなく撃破されている。残る2機は、北大西洋潜水艦隊「マンタレイ」にグラブロとともに配備され、実戦テストが行われている。このうち、1号機は輸送中に対潜攻撃機の攻撃により、潜水艦ごと撃破されている。3号機の所在は不明(回収説あり)で、3機以外の機体(バリエーション)の存在が噂されているが、真偽は不明[1]。


今現在はゴックだそうだ 

ゾックだけ明らかにデカイ 
moblog_0e7b026f.jpg

ゾックにはなりたくない、、、、、

ガンダムに戻れる日がくるといいな

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● COMMENT ●

楽しくご成長記録読ませていただきました!
すくすくと成長してるのね(^O^)

インド行ったらきっと痩せちゃうよ~、なんてお喋りしてたのにね!(笑)
でも、慣れないでやつれてゲッソリよりいいよいいよ。

実はわたしもね、高校生以来の成長ぶり!
やばしーー。

うふふふふ

さっちゃーーーん やばいはよ もうお洋服がほとんど入りません。こないだお気に入りの服をやぶりました。
来月のお友達の結婚式までには人前に出れるまでに人間になりたいですす。はやく会いたいな。


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Author:mie
2011.6月からインド暮らし。3歳の息子を持つインド好きママ。
HUSQからBERNINA830ミシンに乗り換えいざインドに出陣!気持ちよく投資してくれた旦那様に恩返しが出来ますよう育児に仕事にダイエット頑張ります。目指せSHOPOPEN! 

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